隠居の雄叫び 【提灯持ち党】

隠居が日頃考えている事

接種する人ってどう考えているのだろう?

ワクチンを接種する人ってどう考えているのだろうと思う。

 

我が家の婆さんはいくら危険性を説明しても聞く耳持たず。2回目の予約が取れたと小躍りしている。そして弟夫婦も接種をワクワクしながら待っている。隣のおじさんもどうやって申し込むのか我が家の婆さんに聞きに来る始末。

 

「ワクチンを打つ=とってもお得」

どう見てもそう思っているとしか思えない。

完全に給付金10万円と同じのりだ。

貰わな損!損!だ。

この状態の人に何を言っても聞き入れない。

 

こんな人とは別に危険性を十分に認識しながら打つ事を選択する人。

医療関係者などは何かの使命感があるのかもしれない。

 

企業などで強制ではないと言いながら、強いる会社。

住宅ローンがあるのか?

子供の学校か?

 

そんなの危険性が現実化したらそれどころではないはず。

まず自分を大切に。

肩に乗っている物を下ろしましょう。

 

失業保険やいろいろな補助金が今の所機能しています。

失業保険を貰いながら職業訓練も出来ます。

失業保険が貰えない人は職業訓練を受けると補助金が貰えます。

貧乏な家の子供はいろいろ補助金が貰えます。

貧乏人は生き残れるようになっています。今のところ。

いずれこれらの機能も混乱して壊滅するかもしれません。

出来るだけ早いうちに方向転換を考えてください。

 

とにかくいろいろな情報がネットにあります。

役場は相談に乗ってくれません。なぜなら出費が増えるから。

自分で勉強していきなり申請するのが吉。

ダメならどこがダメかを聞いて再提出すれば良いだけ。

役場は住民のためにあります。名目上は。

日本人はよほどの事が無ければ生活保護を受けられません。

経験者語る。www

 

余計な出品は削減しましょう。

新聞なんて要りません。

保険もこの後どうなるかわかりません。

危惧されている事が現実になったとしたら、保険金は出ないでしょう。

 

家で仕事をする事を考えましょう。

ネットがあればいろいろとできます。

家に居ればスマホも必要なくなります。

生活を見回して不要な出費を抑えてください。

 

そうすれば、きっと勇気が出ると思います。

自分と家族を大切にしてください。