隠居の妄想窟

隠居がいろいろと妄想します。あくまで妄想なので信じないように。

世間は全体としてどちらを向いている?

立花氏が退院してほっと一安心。

でも、ツイッターなどでは立花氏を誹謗中傷する書き込みが多数。

で、この人たちはどう考えているのか?

今のままで良いというのか?

中国の植民地となり、金持ちの奴隷として生きて行くのか?

 

政治を変える?

いやいや、今のままでは変わらない。

だって、もう民主主義ではないのだから。選挙でも変わらない。何しろ利権優先だからね。

 

ただ一つ、諸派党構想で穴を開ける事。小さな穴でいい。

穴が開いた後は、地方議員である。

国政は国民生活と距離がある。だから生活に密着した地方議会で流れを変える事が必要。今はどのように流れを変えるか考える時期である。

 

さらに、ワクチン。

これだけ危機を伝える情報が流れてもワクチン待望論がすさまじい。

高齢者だけではなさそう。ツイッターも河野大臣接種の画像の後にワクチンを待ち望む多くのコメント。世論操作も感じられる。

でも、本当にワクチン打ったのかな?大臣。

 

接種者から非接種者への感染もあるとかないとか。

でも、よく考えると感染しても治ればよい。できるだけ軽症で済むように自身の免疫を強く保つようにすれば良い。一度感染したらしばらくは大丈夫。その後も重症化する可能性は低くなる。

 

とにかくワクチンを打ちたい人は打てばよい。打ちたくない人は打たねば良い。

それだけだ。

集団接種で強制されるなら集団を抜ければ良い。出来なければ打つしかない。

 

ただ、子供や若い人は別である。

大人には被害を防ぐ義務がある。

この為にも大きな声を上げ、叫ばなければならない。

そして、国会に心ある議員を。