隠居の妄想窟

隠居がいろいろと妄想します。あくまで妄想なので信じないように。

【飲食業を離れた人今何してる?コロナで変わる仕事観】

おはようございます。

今日も寒い朝

最低気温はマイナス5度。

我が家のトイレの水道がやや出にくかった。

これは増加装甲案件だ。

なんとか凍結防止帯に通電させずに冬を越したい。

今シーズンは補強装甲で凌いで、来年の夏には総入れ替えしようかと。

でも、ヒーターも交換していては費用が掛かりすぎ。

できるだけ早く移住したいので、今の家にはお金をかけたくない。

数年持てば良い。家本体もヤバイ感じなので。www

 

 

さてさて、今日のニュース。

飲食業の問題かとも思うが、外国人を入れる必要性を訴えているようにも見える。

これって外国人受け入れの下準備?

飲食店へ客が行くから人手不足になる。

なので、飲食店へは出来るだけ行かないようにすればよい。

本当に客に愛されている店のみが生き残る。

これからの時代、それで良いと思う。

飲食店の関係者には申し訳ないけどね。

 

飲食店が無くても生活は出来る。

でも、食料が無くなれば大変な事になる。

ぜひ、農業・漁業・畜産業などへ目を向けてほしい。

「若者は嫌がってやるはずがない」そういう人が多い。

隠居は言いたい。

やってみたんかい!

若者だって作物を作るのが好きな人は居ると思う。

今の農業のやりかたが良くない。

と言うか、ゆっくりやれば良いのだ。

稼ごうとするから辛くなる。

それを従業員にも科す。

種、苗、肥料、飼料、農薬、薬、機械。

根本的に現状にあった流れを考えれば、決して苦しい職業ではないと思う。

さらに、食料自給率向上を考慮し、国による不作時の保証も考える必要がある。

18歳以下に10万円給付するなら、1次産業に投資した方がよほど子供たちの為になると思う。

 

 

news.yahoo.co.jp