隠居の雄叫び 【提灯持ち党】

隠居が日頃考えている事

【隠居の未来予想図 西側諸国 6/26】

食糧危機やエネルギー不足、コロナにワクチン、さらにサル痘。

これに加えてウクライナ

いやいや、起きすぎでしょ。

おそらくこれから異常気象なども出て来るでしょうね。

そして、それがまた食糧危機につながる。

結果的に何が起きているのか?

間違いなく西側諸国の疲弊を狙ったものでしょう。

西側諸国を疲弊させて、通貨リセットで支配を強化する目論見。

きっかけはロシアにウクライナ侵攻させて、ロシアのせいで混乱した世界を立て直す。
そう言う計画だったのが、ロシアも黙って犯人されては困る。そこで、対抗策を計画、それを実施に移した。

ロシアの方が一枚上手。
仲間と共に新しい経済圏を樹立し始めた。

困ったのはディープステート。
手下のロイターなどの情報機関をフルに使って愚民を騙しにかかるが、一部の民はそれを見破り、反転攻勢に出た。

さあ、これからどうなるか分からない。

ディープステートは人が死ぬ事などなんとも思わない。
どんな作戦で大衆を抑え込もうとするか?

ディープステートに残された手段は武力。

でも、人口の半分以上がロシアサイドに回ってしまった。この状態で武力は無謀。

アメリカは日英豪NZと新しい枠組みを模索しているが、目新しさもなく規模も小さい。

現在の状態ではロシアが新しい通貨交換システムが始動すれば、方が付く。

ディープステートサイドは新たな手を打って来るだろう。
だが、覚醒した人が多くなるほど、その手は効かなくなる。

我々は協力し合って魔の手から逃れる準備をしなければならない。

まずは、我々の代表を国会に送り込む事から始めよう。